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平22年春の窯焚き二日目−1

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なし 平22年春の窯焚き二日目−1

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2010-3-18 18:15
azzuro  長老   投稿数: 4807
朝、夫を駅に送ってそのままいずみ窯に行きました。
先生が片手て蓋を開けて中を確認していました。



Kinさんは朝食の調理中。でも先生は眠くなって蘭室に行ってしまいました。夜当番二人というのはなかなか大変です。
蓋はつけたばかりとのことでした。
まだ温度が低いので抵抗無く片手で蓋を開けてもう一方の手で薪をいれられます。
二度ほど私が薪を入れていると先生がもう起きてきました。
ご家族に緊急事態とのことですぐに自宅にもどられました。
ほとんど寝ていないのに千葉へ行かなければならないようです。
いつもどられるかわからなくてみんなも不安ですが、先生のことが心配です。
9時にゼーゲルを確認するとすでに05aが倒れていました。
なんとか先生がもどられるまでがんばらないといけません。
ギリギリまで窯にいたので本日の報告はとりあえずここまでです。
投票数:34 平均点:5.88

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