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夏ばて日記?

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前の投稿 - 次の投稿 | 親投稿 - 子投稿なし | 投稿日時 2011-8-24 8:05
azzuro  長老   投稿数: 4807
ドラママ鬼の霍乱で全身あせもに悩まされ日記の更新もままなりませんでした。よって二週間前の報告です。
10日歯科に寄ったため遅れていずみに行くと、ソーメン流しの準備が進んでいました。

先月末の樋と違いなぜか穴は角張った不定形、

四阿中央ではHOHO夫人が天ぷらを揚げる準備をしていました。故郷から送られてきた甘いタマネギとエビその他のかき揚げです。揚げたてをつまみ食いする人も・・・私もソーメンの薬味を刻みながらいただきました。暑くて作業を切り上げたみなさんが集まって待っているとOさんのデザートが出てきました。自家製ブルーベリーソースがかかった寒天菓子でサッパリとしておいしかったです。
畑から採ってきた茄子や大葉も揚げて立派な天ぷら盛り合わせになりました。おいしくてつい食べ過ぎ、ソーメンは入るのかと心配になったほどでした。


でもソーメンは別腹だったようで、流しはじめるとみんな夢中で箸をのばしました。夏休みでOさんと来ていたお孫さんのチーちゃんは食べるより流す方が良いみたいでした。水の勢いがあって穴から落ちずに樋の先から飛び出すソーメンもあり、樋の先に節があったほうが良いと思いました。
お腹いっぱいになって、・・鶏はどうしただろうと思いだし先生に聞くと、「6羽くらい生まれたけれどなぜか2羽しかいない。死体がないからイタチか蛇が入り込んで食べたに違いない。」とのことでした。私にはわかりませんが、そういうものが出入りできる隙間があるようです。残った2羽が無事に大きくなってくれるとよいのですが。生き物が子孫を残すのはとても厳しいことなのですね。我が家の雨樋の上に巣をかけていた山鳩の雛も巣から落ちて死んでいました。
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